教会の紹介

 

教会の歴史

はじまり
 1979年に故池山錠一兄から一棟住宅を提供されて、日本バプテスト連盟熊本愛泉教会の伝道所として江田治男伝道師を迎え、開拓伝道が始まりました。その後船越哲義牧師、黒瀬博牧師、岡本光士牧師、古川正康牧師、藤田吉信牧師、坂田(大島)世津子牧師、現在の吉村知子牧師と続き、現在は宗教法人も取得し「愛知新生キリスト教会」として活動しています。その間に2度の教会の建替もありました。
この教会でバプテスマを受けた人、転籍してきた人、1度は教会員になった人は延85名います。
これから
 現在は10名の会員ですが、「神様のなされることはみなその時にかなって美しい」(コへレトの言葉3章11節)、「なすべきことはただ一つ後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、・・・目標を目指してひたすら走ることです。」(フィリピの信徒への手紙3章13節~14節)、神様の恵みと励ましの中頑張っています。聖書は新共同訳を使用、讃美歌は新生讃美歌、ワーシップソングなどを使用しています。

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